普通にログインしようとすると、
PTY allocation request failed on channel 0
と表示が出て、ログインできなかった。
原因を調べると、 Airdisplayでログアウトしてなかったのが、すべてプロセスとして残って、そのせいでSSHのログイン上限数を超えてしまったかららしい。
MyDTIからサーバーを再起動して、ログイン出来る状態にした。
2011年3月5日土曜日
2011年3月3日木曜日
serversmanでrubyのtwitter_oauthを入れるまで
管理者ユーザの作成
# useradd user
# passwd user
パスワードを2回入力
sudoの許可
# visudo
「# %wheel ALL=(ALL) ALL」の#を削除
作ったユーザを管理者IDとして設定
# usermod -G wheel user
動くか試す。
# ssh user@xxx.xxx.xxx.xxx
# su
うごいたら
# cd
# sudo vi /etc/ssh/sshd_config
で、「# PermitRootLogin yes」の下に
「PermitRootLogin no」を追加。
設定はこれで終了なので再起動
# sudo /etc/rc.d/init.d/sshd restart
rootでログイン出来ないことを確認。
で、必要そうなパッケージのインストール
# wget http://packages.sw.be/rpmforge-release/rpmforge-release-0.5.2-2.el5.rf.i386.rpm
# rpm -Uhv rpmforge-release-0.5.2-2.el5.rf.i386.rpm
#yum update
#yum -y install apt
# apt-get update
rubyのインストール
# wget ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.8/ruby-1.8.7-p72.tar.gz
# tar zxvf ruby-1.8.7-p72.tar.gz
# cd ruby-1.8.7-p72
# ./configure --prefix=/usr
# make && make install
rubygemsのインストール
# wget 'http://rubyforge.org/frs/download.php/60718/rubygems-1.3.5.tgz'
# tar -zxvf rubygems-1.3.5.tgz
# cd rubygems-1.3.5
# ruby setup.rb
zlibのインストール
# yum install zlib-devel
# ruby extconf.rb --with-zlib-include=/usr/include -with-zlib-lib=/usr/lib
# make && make install
OpenSSLのインストール
# yum install openssl-devel
# cd ruby-1.8.7-p249/ext/openssl
# ruby extconf.rb --with-openssl-dir=/usr/local/ssl
# make && make install
最後にtwitter_oauthのインストール
# gem install twitter_oauth
もしかしたら何か足りないかも。
# useradd user
# passwd user
パスワードを2回入力
sudoの許可
# visudo
「# %wheel ALL=(ALL) ALL」の#を削除
作ったユーザを管理者IDとして設定
# usermod -G wheel user
動くか試す。
# ssh user@xxx.xxx.xxx.xxx
# su
うごいたら
# cd
# sudo vi /etc/ssh/sshd_config
で、「# PermitRootLogin yes」の下に
「PermitRootLogin no」を追加。
設定はこれで終了なので再起動
# sudo /etc/rc.d/init.d/sshd restart
rootでログイン出来ないことを確認。
で、必要そうなパッケージのインストール
# wget http://packages.sw.be/rpmforge-release/rpmforge-release-0.5.2-2.el5.rf.i386.rpm
# rpm -Uhv rpmforge-release-0.5.2-2.el5.rf.i386.rpm
#yum update
#yum -y install apt
# apt-get update
rubyのインストール
# wget ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.8/ruby-1.8.7-p72.tar.gz
# tar zxvf ruby-1.8.7-p72.tar.gz
# cd ruby-1.8.7-p72
# ./configure --prefix=/usr
# make && make install
rubygemsのインストール
# wget 'http://rubyforge.org/frs/download.php/60718/rubygems-1.3.5.tgz'
# tar -zxvf rubygems-1.3.5.tgz
# cd rubygems-1.3.5
# ruby setup.rb
zlibのインストール
# yum install zlib-devel
# ruby extconf.rb --with-zlib-include=/usr/include -with-zlib-lib=/usr/lib
# make && make install
OpenSSLのインストール
# yum install openssl-devel
# cd ruby-1.8.7-p249/ext/openssl
# ruby extconf.rb --with-openssl-dir=/usr/local/ssl
# make && make install
最後にtwitter_oauthのインストール
# gem install twitter_oauth
もしかしたら何か足りないかも。
2011年3月2日水曜日
Serversman設定リセット
serversmanの設定をリセット。
なんどもやり直せるってすてき☆
やり方は、MyDTIにログイン後、「契約中サービス」>「各種初期化」でできる。
その後Macないに以前のRSAキーが残っているので、
# cd ~/.ssh
# ls -al
# rm known_hosts
でOK、前と同じように接続できるようになる。
なんどもやり直せるってすてき☆
やり方は、MyDTIにログイン後、「契約中サービス」>「各種初期化」でできる。
その後Macないに以前のRSAキーが残っているので、
# cd ~/.ssh
# ls -al
# rm known_hosts
でOK、前と同じように接続できるようになる。
serversmanにruby環境を構築する
ServersmanのVPSを借りた。
いろいろはまったけど、無事ruby1.8をインストールできたので、そのメモ
ターミナルの[シェル]>[新規リモート接続]>[ssh]を選択
ユーザー欄にはユーザー名
下の欄「〇〇.〇〇.〇〇.〇〇 -p ポート番号」を入れる。
デフォルトではポート番号22で接続するようになっているが、serversmanでは別に設定してあるので 「-p ポート番号」で指定してあげる必要がある。
その後パスワードを入力すれば、接続完了。
そのまま入れるとrubyをいれるとバージョンが古いのでサーバーからダウンロードして入れる。
まずはコンパイラのインストール
# yum install gcc
その後は、
# wget ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.8/ruby-1.8.7-p72.tar.gz
# tar zxvf ruby-1.8.7-p72.tar.gz
# cd ruby-1.8.7-p72
# ./configure --prefix=/usr
# make && make install
で完了。
checkinstallを使う方法があるらしいのだけど、うまくインストールできなかった。
rubygemsも同じ感じで
# wget http://rubyforge.org/frs/download.php/43985/rubygems-1.3.0.tgz
# tar zxvf rubygems-1.3.0.tgz
# cd rubygems-1.3.0
# ruby setup.rb
いろいろはまったけど、無事ruby1.8をインストールできたので、そのメモ
ターミナルの[シェル]>[新規リモート接続]>[ssh]を選択
ユーザー欄にはユーザー名
下の欄「〇〇.〇〇.〇〇.〇〇 -p ポート番号」を入れる。
デフォルトではポート番号22で接続するようになっているが、serversmanでは別に設定してあるので 「-p ポート番号」で指定してあげる必要がある。
その後パスワードを入力すれば、接続完了。
そのまま入れるとrubyをいれるとバージョンが古いのでサーバーからダウンロードして入れる。
まずはコンパイラのインストール
# yum install gcc
その後は、
# wget ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.8/ruby-1.8.7-p72.tar.gz
# tar zxvf ruby-1.8.7-p72.tar.gz
# cd ruby-1.8.7-p72
# ./configure --prefix=/usr
# make && make install
で完了。
checkinstallを使う方法があるらしいのだけど、うまくインストールできなかった。
rubygemsも同じ感じで
# wget http://rubyforge.org/frs/download.php/43985/rubygems-1.3.0.tgz
# tar zxvf rubygems-1.3.0.tgz
# cd rubygems-1.3.0
# ruby setup.rb
2011年2月28日月曜日
2月成果報告
とりあえずやろうと思ってた物は作れた。
月一ペースでサービスを提供していこうという試みは今のところ成功している。
3月は、メアドと地域、洗車の間隔を登録しておけば、洗車の周期近くで晴れてる週末が着たら、自動的にメールでお知らせするサービス作る。
WEB上での登録作業が必要なので、RoRとMySQLの簡単なヤツが必要になるんじゃないかと思ってる。
月一ペースでサービスを提供していこうという試みは今のところ成功している。
3月は、メアドと地域、洗車の間隔を登録しておけば、洗車の周期近くで晴れてる週末が着たら、自動的にメールでお知らせするサービス作る。
WEB上での登録作業が必要なので、RoRとMySQLの簡単なヤツが必要になるんじゃないかと思ってる。
2011年2月26日土曜日
2011年2月12日土曜日
ローカル変数の扱いがわからない
というメモ。あとで解決する。
!= で否定形として使える。
while 〇〇 != △△ && □□ < 5
で
〇〇が△△とイコールになるまで、
または□□が5以下の間は繰り返すということができる。
!= で否定形として使える。
while 〇〇 != △△ && □□ < 5
で
〇〇が△△とイコールになるまで、
または□□が5以下の間は繰り返すということができる。
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